パキシルの減薬日記「season2」

パキシル減薬30日目〜season2〜減薬1ヵ月経って!!!

パキシル減薬して30日が経ちました。

 

1ヵ月ってあっという間ですね。

 

 

今回の減薬で離脱症状として出た症状は眠気と食欲でした。

 

 

 

ではパキシル減薬30日目を終えて離脱症状はどうなったのか。

 

 

新たな離脱症状は発生したのか。

 

 

パキシルの離脱症状のその後について書いて行こうと思います。

 

 

 

パキシル減薬30日目

 

 

減薬した当初に出た離脱症状について今どうなったのか書いて行きます。

 

 

 

離脱症状@眠気

 

パキシル減薬で一番最初に出た離脱症状は眠気でした。

 

 

そんな眠気は1ヵ月経って殆ど無くなりました。

 

あんなに眠気った日々が嘘のようです。

 

 

改めてパキシルの離脱症状だったんだなと思いました。

 

 

 

離脱症状A食欲

 

パキシル減薬7日目くらいに出てきたのが食欲。

 

ま〜食べても食べても満腹にならない。

 

 

これでもかってくらい食べてました。

 

 

おかげて体重も右肩上がり、現時点で5kg増えてしまいました(汗)

 

 

そんな離脱症状の食欲も30日が経って大分落ち着いてきました。

 

 

今までは満腹になるのが遅かったんですが最近ではあまりお腹がすかなくなって間食も無くなりました。

 

 

たぶん体重も徐々に減っていくのではないかと勝手に思っています(笑)

 

 

そしてその後他の離脱症状が出たかということですが
結果でませんでした。

 

 

 

 

パキシル減薬30日を終えての感想

 

パキシルの減薬はこれで2回目になります。
*初回の減薬はこちら←

 

 

思ったのが離脱症状も1回目と2回目では違うということですね。

 

 

1回目は眠気と倦怠感が出たんですが今回は倦怠感の代わりに食欲でした。

 

 

 

前回は出なかったから次も離脱症状は出ないだろうと思ってたら痛い目見るかもしれません。

 

 

最悪、パキシル増薬なんてことも・・・

 

 

ということでパキシルの減薬に挑戦する時は常に離脱症状が起こると思っていた方がいいと思います。

 

 

 

私もパキシル減薬〜season3〜の時は過去にとらわれることなくやって行きたいと思います。

 

 

 

一時はパキシルMAX40mgまで増えましたがようやく沖縄移住時の30mgまで戻りました。

 

 

この10mgは考え深いものがありますね。

 

 

 

次のパキシル減薬〜season3〜まで気持ち・体調整えて行きます!