パキシルの効果・副作用・離脱症状(減薬)の体験記!

パキシルの効果はパニック障害の症状にも効果的!

パキシルはパニック障害に効果的なのか。

 

私はパニック障害になって12年になります。

 

 

パキシルを服用して12年ということにも
なりますが12年パキシルを服用して
パニック発作が出たのはどのくらいあるのか。

 

 

私の実体験を含めてパニック障害に
パキシルは効果的なのか見てきましょう。

 

 

 

パキシル 効果 パニック

 

 

パニック障害と診断されたパキシルを
処方されることが非常に多い。

 

 

 

それはなぜか

 

パキシルがパニック障害に効果的な薬と
国内で初めて認められた薬だからです。

 

 

 

ですのでパニック障害でパキシルが処方される率が高いです。

 

 

 

 

ではパニック障害にパキシルは効果的なのか
私の実体験を中心に紹介します。

 

 

 

 

 

パニック障害にパキシルは効果的か

 

 

私は医者ではないので参考程度に読んで
頂ければと思います。

 

 

 

 

私がパニック障害とうつ病と診断されて
パキシルを飲み始めました。

 

 

 

パキシルを服用始めた当初はパキシルが発売された
ばかりでパキシルの情報があまり有りませんでした。

 

 

 

ですので副作用や離脱症状の情報があまりなく
医者にも説明されないまま服用はじめました。

 

*私のプロフィールはこちら

 

 

 

私はパニック障害の症状の中で不安感と発汗と動悸
強く出ていました。

 

 

 

ですがパキシルを服用し始めて14日くらいで
症状自体は大分落ち着いてきました。

 

 

 

あれだけ気が狂ってしまうのではないかという
恐怖感が無くなり、動機も無くなりました。

 

 

 

 

改めて私はパニック障害・うつ病なんだと
思った瞬間と当時にパキシルの効果を実感しました。

 

 

 

 

パキシルを服用するだけでこれだけ楽になるんだ

 

 

 

 

というのが実感です。

 

 

 

 

これは私のパキシルを服用した体験ですので
全ての人が同じ効果がある訳ではありません。

 

 

 

 

ですが今うつ病やパニック障害の症状に
悩んでいる方で病院の診察を受けていない方は
まず病院で診察してもらって下さい。

 

 

 

 

現状の症状を話すだけでも気持ちがすっきりする
ことがありますのでまずは相談。