パキシルの作用・副作用・離脱症状をまとめサイトです。

パキシルの効果

 

 

ネット上では

 

「パキシルは危ない」

 

「パキシルは一度飲んだらやめられない」

 

「パキシルは副作用がひどい」

 

 

などなどネガティブな書き込みが氾濫していますが
うつ病・パニック障害では非常に効果的な薬でも
あります。

 

 

 

 

今、うつ病・パニックで悩んでいる人がパキシル
楽になれるのであれば飲んでもらいたいと思いますし

 

 

飲まないで、間違ったネットの悪評に左右されて
つ病・パニックが悪化するというのは絶対避けて
通ってほしいです。

 

 

 

一番は主治医とあなたにあった薬を処方されることが
一番だと思いますが、病院で診察していない段階で

 

 

 

ネットの情報でうつかもしれないと思い、パキシル
危ないと刷り込まれ、服用しないでより悪化させて
しまうというのが一番怖いのでしっかり受診して下さいね。

 

 

 

 

パキシル効果・作用とは?

 

 

パキシルは主にセロトニンという物質を増やして
落ち込みや不安などの気分を改善させる薬に
なります。

 

主な効果

・不安感を改善。
・気持ちが楽になる。
・スッキリする。

 

 

 

セロトニンの詳しい記事はこちら

 

 

 

 

飲み始めて効果が出るのに2週間かかると
言われています。

 

 

 

私は2週間かからなかったような気がします。

 

 

しかし全ての抗うつ剤に当てはまることですが
効果に関して人それぞれというのが現状です。

 

 

 

 

パキシルが非常に効いている人もいれば
副作用がひどくて服用を止めた人もいます。

 

 

 

 

ですので、パキシルは自分に合うか合わないかは
飲んでみないとわかりません。