パキシルの効果・副作用・離脱症状(減薬)の体験記!

パキシルの離脱症状 〜動悸〜

 

パキシルの減薬に伴う離脱症状で動悸
するということがあります。

 

 

 

 

動悸が起きるというのは自律神経の乱れから
起きると言われています。

 

 

 

そうですよね。ただでさえ減薬をしている
という不安がある訳ですから交感神経が
緊張するのも無理はありません。

 

 

 

 

これは私の経験ですが、動悸と不安はセットで
起きることが多いような気がします。

 

 

 

 

まずは動悸が起こりその動悸によりすぐ
不安が押し寄せてくるようなイメージです。

 

 

 

 

 

動悸がした瞬間「あっパニック発作が
くるのでは」と心のどこかで思っているから
なのかもしれません。

 

 

 

 

普段は意識していなくても体が覚えて
いるんでしょうね。

 

 

 

 

パキシルの離脱症状は動悸いつまで?

 

私の経験ですが動悸が起きるのは
継続的では無く1度か2度という回数な
ような気がします。

 

 

 

長時間動悸がするというものではありませんした。

 

 

 

ですのでいつまで続くのかと言われれば
分かりませんが、私の場合は2回くらい
動悸が起き、不安が押し寄せてきました。

 

 

 

それもすぐ収まりましたが・・・

 

 

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