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パキシルの離脱症状 〜不安感〜

 

 

パキシル離脱症状の不安感ですが、
この不安感はうつ病・パニックの症状の1つ>にも
あります。

 

 

 

私もそうでしたが、うつ病・パニックの症状場合は、人生に対する絶望
この先の人生の不安、すべてが不安になる感じでした。

 

 

 

しかし離脱症状の不安に関しては、
薬を減らしたら、また発作が起きるのではないか。

 

 

という薬が切れた時の不安を指しています。

 

 

 

その不安を取り除く為に、主治医としっかりと
減薬・断薬までスケジュールをたてることが重要に
なってきます。

 

 

 

主治医という頼れる存在と一緒に減薬・断薬
スケジュールを立てたから大丈夫だと強く思うこと
大事だと思います。

 

 

 

もし、不安感が強く出たら、主治医とまた相談して
また薬の量を戻せばいい話ですから。

 

 

 

そこで落ち着いて来たまた挑戦していきましょう!

 

 

 

うつ病・パニック障害、強迫性障害、社会不安障害、
外傷後ストレス障害は絶対治ります。

 

 

 

パキシルも止められます。

 

 

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